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茶の葉通信 新着情報

茶の葉通信とは

静岡茶の葉通信・株式会社 静岡茶の葉は
『かねじょう 佐々木製茶株式会社』の広告宣伝事業部です。

茶の葉通信から

「茶の葉通信」は、深蒸し茶で有名な茶どころ静岡県掛川市の中央部に位置する佐々木製茶が深蒸し茶をお茶畑からご家庭へ産地直送でお届けしています。

掛川深蒸し茶や深蒸し茶という名前が全国に広まった背景には、2011年1月に掛川の深蒸し茶を「ためしてガッテン」というテレビ番組で紹介していただいたことが大きな要因でした。
掛川市は人口10万人以上の街でガンでの死亡率が最も低く、1年にかける1人あたりの医療費が全国平均から極めて低いことなどは、「毎日深蒸し茶をたくさん飲み続ける生活習慣」がかなり影響していると取り上げられました。

もちろん飲むだけで健康になる訳ではなく、日頃の食生活や運動習慣も影響していることは事実ですが、日本茶を飲むのであればぜひ「深蒸し茶」をお試しいただきたいと思います。
日本人でありながら、煎茶には「普通蒸し」と「深蒸し」に分かれています。茶葉を摘んだあとすぐにあら茶工場に持ち込まれ、蒸す工程に入りますが、この蒸し時間を通常よりやや長くすること、つまり深蒸し茶にすることで、普通煎茶では摂取できない栄養素までとりいれることができるとのことです。

また、「茶の葉通信」は掛川茶の老舗「かねじょう」で生産されたお茶をお届けしています。「かねじょう」は、大正10年に掛川市上内田地区の茶農家150軒が集まり、共同工場をつくったのが始まりです。
90年以上経った今でも、近隣の茶農家が協力して低農薬に取り組み、安全でおいしいお茶づくりに精をだしています。
昭和29年に佐々木製茶を設立し、社内で最終商品まで一貫して生産したお茶を自分たちでお客様に販売を始め現在に至っております。さらに、かねじょうのお茶は、これまでに茶の品評会で30回の農林水産大臣賞を受賞しております。お茶のプロたちが審査する品評会は、茶葉の形状、色、香り、滋味、水色(お茶をだした時の色)すべての項目で点数が付けられ、第一位になったところに「農林水産大臣賞」が与えられます。
大変名誉なことで、静岡県内では最多受賞回数を誇っています。このかねじょうの掛川茶を「茶の葉通信」を通して全国に通信販売させていただいております。

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初めて深蒸し茶をお飲み頂く方へ
静岡県掛川市の佐々木製茶から直接お手元へお届け!!